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埼玉武蔵ヒートベアーズが東地区で初優勝し、市長を表敬訪問しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年10月21日更新

すみかんとくによるほうこく  今井代表取締役COOによるあいさつ
写真左/優勝報告をする角監督兼GM(右)
写真右/あいさつをする今井代表取締役COO

10月15日、熊谷市を拠点に活動する埼玉武蔵ヒートベアーズが、プロ野球独立リーグ・ベースボール・チャレンジリーグ東地区で初優勝し、畠山市長を表敬訪問しました。

埼玉武蔵ヒートベアーズは、今シーズン市民球場で15試合を行うなど、上尾市ともゆかりがあり、3月には、スポーツを通じたまちの活性化やスポーツ文化の創出、地域振興、青少年の健全育成などに寄与することを目的に連携協定も締結しています。

報告に訪れた株式会社埼玉武蔵ヒートベアーズの今井代表取締役COOと角監督兼GMは、「球団創設7年目にして初優勝できた。市民球場では、感染対策を徹底していただきながらも多くの観客の声援を受けることができ、今回の結果につながった」「今シーズンは市内の少年少女を球場に無料招待するなどの地域貢献を行ってきた。今後も活動を続けていき友好関係を築いていきたい」と述べました。

報告を受けた畠山市長は、「優勝の報告を聞けて、大変うれしく思う。連携協定も結んでおり、今後もスポーツを通じた青少年の健全育成に協力をお願いしたい」と笑顔で話しました。

 

しちょうあいさつ  きねんさつえい
※写真右は記念撮影のため、一時的にマスクを外しています。