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建築協定

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月25日更新

建築協定とは

建築協定一覧

表1-1
山ノ下住宅団地三井サニータウン
住宅地区
つつじ苑 東大宮ニュータウン大栄住宅上尾ハイタウンドリームタウン
東大宮
ヘルシータウン上尾二ツ宮前住宅
認可年月日・番号平成20年12月12日
第1号
平成24年3月26日
第1号
平成14年3月15日
第1号
平成15年10月6日
第1号
平成23年2月24日
第1号
平成6年12月27日
第1号
平成7年5月15日
第1号
地名地番二ツ宮1141-6外大字小敷谷字大久保919-4外向山三丁目26-6外大字瓦葺字狢谷1499-2外向山三丁目2-3外大字瓦葺字西原1248-6外二ツ宮795-5外
区域面積
(平方メートル)

3,758.00

37,234.30

10,486.00

6,314.80

10,259.43

2,726.32

3,604.34

区画数

24

198

82

47

57

25

34

用途地域第一種住居地域第一種住居地域
第一種低層住居専用地域
第二種低層住居専用地域
第一種低層住居専用地域第一種低層住居専用地域第一種低層住居専用地域
第一種中高層住居専用地域
第一種低層住居専用地域第一種住居地域
用途・専用住宅
・併用住宅(店舗、医院、学習塾、事務所等)
・専用住宅
・医院併用住宅

・専用住宅
・併用住宅(店舗、理髪店、学習塾等)

・専用住宅
・併用住宅(店舗、医院、事務所、理髪店等)
・専用住宅
・併用住宅(医院)
・専用住宅
・併用住宅
・専用住宅
・併用住宅
階数2以下(地階を除く)2以下(地階を除く)2以下(地階を除く)2以下(地階を除く)3以下(地階を除く)
最高の
高さ

10m

10m

9m

9m

10m

軒の高さ

7m

7m

6.5m

6.5m

その他
高さ
北側斜線
5m+1.25/1
外壁後退

0.6m以上(隣)
0.6m以上(道)

1.0m以上(隣)
1.0m以上(道)

0.8m以上(隣)
0.8m以上(道)

0.8m以上(隣)

0.9m以上(隣)
1.4m以上(道)

0.5m以上(隣)
0.5m以上(道)

0.5m以上(隣)
0.5m以上(道)

建ペイ率

60%

容積率120%(第一種中高層)
塀・生垣塀は1.5m以下生垣等緑の維持管理に努める生垣または1.2m以下の開放的フェンス生垣または1.2m以下の開放的フェンス開放的フェンス等開放的フェンス等
その他・区画の細分化不可

・盛土禁止
・区画の著しい変更不可

・形状、彩色等は周辺と調和
・付属建築物の制限
・雪止め設置
・盛土禁止
・周辺環境との調和
・自動販売機禁止
・区画の細分化不可

・色彩、形態の配慮

・雪止め設置

・区画の細分化不可

・北側隣地境界より2,3階の外壁2.1m以上後退

表1-2

ヘルシータウン上尾中新井住宅

二ツ宮前住宅ルネサンスタウン上尾ブリリアンコート上尾ヴィレッジ

富士見団地紳士協定

白樺団地紳士協定

認可月日・
番号
平成8年4月18日
第1号
平成8年7月22日
第2号
平成9年5月27日
第1号
平成18年6月13日
第1号
昭和49年平成25年4月10日
地名地番大字中新井字坊山458-5外二ツ宮835-10外西宮下三丁目241-1外二ツ宮1106-8外富士見一丁目380外大字原市字十六番耕地3233-3外
区画面積

7,368.03

2,551.49

8,857.45

5,709.83

区画数

64

25

88

52

125

用途地域準工業地域第一種住居地域第一種住居地域準工業地域第一種低層住居専用地域市街化調整区域
用途・専用住宅
・併用住宅(工場を除く)
・一戸建ての住宅・専用住宅
・併用住宅(診療所)
・公共公益建築物
・専用住宅
・併用住宅(工場を除く)
(第一種低層住居専用地域の制限を準用)
階数2以下(地階を除く)南面の増築は1階のみ
最高の高さ

10m

10m

10m

10m

10m

軒の
高さ

9m

7m

7m

9m

その他高さ

北側斜線
7m+1.25/1

北側斜線
6m+1.25/1

北側斜線
7m+1.25/1

北側斜線5m+1.25/1

外壁後退

0.5m以上(隣)

0.5m以上(隣)

0.5m以上(隣)

0.5m以上(隣)

1階1.0m以上
2階北側2.0m以上

建ペイ率

60%

容積率

150%

200%

塀・生垣開放的フェンス等開放的フェンス等生垣または開放的フェンス等開放的フェンス等
その他・盛土禁止・敷地最低面積100平方メートル
・外壁および屋根の色は中間色
・地盤高の変更禁止
・集中アンテナの使用に限定する
・区画の細分化不可
・原則、盛土禁止

・防火構造以上
・南面増築は壁芯より2.7m以内1階のみ
・1階の階高は既存バルコニーまで
・同一棟居住者および地続きの隣家の同意
・北側、妻面に2階建ての増築、付属建築物の建築の場合は委員会の承認

・出窓の長さの合計は壁面長さの1/2以内

*建築協定区域内は建築行為を行う前に、地元運営委員会の承認が必要となります。詳細については、建築安全課まで問い合わせください。

*紳士協定は、建築基準法に基づかずに、地区住民で定められている協定です。

建築協定とは、住民自身が住宅地としての環境、商店街としての利便を高度に維持増進する等、建築物の利用を増進し、かつ、土地の環境を改善するために建築基準法に基づき建築物に関する独自のルールを定めることで、快適な生活環境づくりをしようとするものです。