ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 危機管理防災課 > 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月2日更新

 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する場合、弾道ミサイルは極めて短時間で日本に飛来することが予想されます。

 仮に、北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合は、全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用し、緊急情報が伝達されます。

 Jアラートを使用すると、防災行政無線が自動的に起動し、屋外のスピーカーから警報が流れるほか、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます。

情報伝達の基本的流れ

 情報伝達の基本的な流れにつきましては国民保護ポータルサイトを確認ください。

全国瞬時警報システム(Jアラート)について

全国瞬時警報システム(Jアラート)を確認ください。