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埼玉上尾メディックスが畠山市長を表敬訪問しました!

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年7月8日更新 ページID:0425497

埼玉上尾メディックスが畠山市長を表敬訪問し「2025₋26大同生命SV.LEAGUE WOMAN」のシーズン報告を行いました

6月23日、埼玉上尾メディックスが上尾市役所を訪れ、畠山市長に2025-26シーズンの結果報告を行いました。

市長と選手
(写真左から)岩崎こよみ選手、鎌田咲希選手、畠山市長、小山明選手
埼玉上尾メディックスは、2025年10月に開幕したSVリーグにおいて、レギュラーシーズン(8位)・クォーターファイナル(最終成績8位)の成績を収めました。
個人では、「SV.LEAGUE 月間SNS AWARDS」で最も多く票を獲得した選手に贈られる「リクルートスタッフィング賞」を 黒後 愛選手が受賞しました。

 

上尾メディックス 泉川GM 大久保監督
(株)埼玉上尾メディックス 山﨑佳紀 代表取締役社長は、「熱い応援ありがとうございました。2026-27シーズンは10月より開幕しますが、優勝を目標により一層努力をしてまいりますので、引き続き変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。」と述べられ、新たに5月就任した泉川正幸ゼネラルマネージャーからもご挨拶をいただきました。
大久保茂和監督は、「昨シーズンは、8位という結果で終了しました。6月1日から新シーズンの始まりということで、「新風」~新しい風~というスローガンを掲げてスタートしております。上尾市民の皆さんに誇りに思ってもらえるチームでありたいと思いますし、バレーボールの活動を通して市民の皆さんに活力を持っていただけるようなチームを目指してやってまいりたいと思いますので、引き続きのご支援をお願いいたします。」と大会結果を報告しました。 岩崎こよみ選手 鎌田咲希選手 小山明選手

鎌田咲希選手は、「たくさんのご支援とご声援ありがとうございました。8位という悔しい結果だったので、夏場でしっかりといろんなことにチャレンジしながらレベルアップできるように頑張っていきたい。また地域貢献だったりイベントを通して、上尾市の皆さまにバレーボールの楽しさやスポーツする良さを伝えられるように頑張ります。」と決意を新たに述べました。

 

畠山稔上尾市長 全体写真

畠山市長は、「日頃より、『キラリ☆あげおPR大使』として様々なイベントに出ていただいて感謝申し上げます。8位ということだが、立派な成績である。私もホームゲーム全部ではないが、応援に行かせていただいているが、多くの子どもたちが選手の一挙手一投足を見ているし、ファンも増えてきていると感じている。選手をはじめ役員の皆さま方が一生懸命やっていただくと自ずと市民の皆さまに伝わるので、これからも頑張っていただきたい。」と熱いメッセージを送りました。

 

集合写真 
今後も、埼玉上尾メディックスの活躍に期待が高まります。