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医療機関を受診するときの一部負担金

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月1日更新

医療機関を受診するときの一部負担金


医療機関を受診する際には一部負担金のお支払いが必要です

 病気やけがで医療機関を受診する際には窓口で国民健康保険被保険者証をご提示いただき、医療費のうち、次に掲げる自己負担割合に相当する一部負担金をお支払いください。

自己負担割合

年齢自己負担割合
義務教育就学前
(6歳の誕生日の前日以後の最初の3月31日まで)
2割
義務教育就学後70歳未満3割

70歳以上75歳未満
※保険証と高齢受給者証の両方の提示が必要です

2割
(現役並み所得者は3割)

(注)通勤・労働災害保険に該当する傷病には国民健康保険は使用できません。 また、交通事故などの相手方がいる負傷の場合など、保険証の使用にお届けが必要な場合があります。

 

一部負担金の減免等

 国民健康保険加入者の方や世帯主の方が、災害等の特別な事情により、一時的に、医療機関に支払う一部負担金の支払いが困難となったことが認められる場合には、あらかじめ申請をすることで、一部負担金の減額または猶予が受けられる場合があります。

 詳しくは、下記担当までお問い合わせください。