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65歳以上の人の障害者控除対象者認定書の交付

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月27日更新

65歳以上の人の障害者控除対象者認定書の交付

所定の基準を満たす人は、市が交付する「障害者控除対象者認定書」を提出することで、所得税や市・県民税の障害者控除を受けることができます。
※身体障害者手帳などを持っている人は、手帳を提示することで控除を受けられます。
※確定申告をしない場合は障害者控除対象者認定書を取得する必要はありません。

対象

 次の(1)から(4)のすべてに該当する人。
(1)認定基準日(対象年の12月31日)時点で上尾市の介護保険被保険者である
(2)認定基準日(対象年の12月31日)時点で満65歳以上
(3)寝たきりや準寝たきり (屋内での生活はおおむね自立しているが介助なしでは外出できない)、認知症(日常生活に支障を来すような症状、行動や意思疎通の困難さが多少みられる)である
※要介護認定を受けていない方は、医師の診断書(市指定の様式)の提出が必要になります。

申し込み

 直接、高齢介護課介護認定担当(市役所2階6番窓口)へ。平成30年分の申請は平成31年1月4日から受け付けを開始します。対象者が認定基準日(対象年の12月31日)以前に亡くなった場合は、基準日の前に申請できます。
※「障害者控除対象者認定書」は、申請から約10日前後に郵送します。

 所得税・住民税の障害者控除の詳細については、国税庁のタックスアンサーでご確認ください。

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