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けやきの若葉 日に映えて ~校長室から~
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女子プロ野球の経験

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月6日更新

本校に今年度からお勤めの松永先生は、女子プロ野球チーム・埼玉アストライアに所属し、俊足好打の外野手として活躍していました。

本日の6月全校朝会では、その松永先生のことを話題にしました。5月の生徒総会では、プロゴルファー宮里藍さんの父親の教育方針「学校が1番 ゴルフは2番」を例に、学校生活の大切さについてお話をしたばかりです。今回も、松永先生の高校時代の体験を中心に、同じテーマでお話しました。

校長講話の参考にするために、松永先生に「インタビュー」をしたことがありました。印象に残ったことの一つに、結果を残すことの大変さがあります。プロとしてお金をもらっているからには、結果を残さなければなりません。その心理的な重圧はとても大きかったそうです。私たち、学校の職員も教育のプロです。気持ちを、改めて引き締めなくてはいけないと感じました。

6月全校朝会の講話や5月の生徒総会の内容は、本HPに掲載しています。ぜひご覧ください。

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