広域・指定・一時避難場所
印刷用ページを表示する 掲載日:2011年9月28日更新
いざ災害の時どこへ避難するか、そんなときのために市内各所に避難場所を指定して身の安全を図るようにしています。あらかじめ避難経路を確かめて、災害の時に備えておきましょう
避難に当たっては、あらかじめ次の点に留意してください。
1.火気の安全を確認する
2.盗難予防処置をする
3.家屋の補強を行うとともに、浸水が予想される場合は、家財を高いところへ移動させる
4.携帯品として、非常食料、飲料水、携帯ラジオ、医薬品、貴重品、現金、着替えなどの衣類、夜間には懐中電灯などが必要
※避難場所をクリックすると地図が表示されます。
(現在のところ、一時避難所については、地図が表示されません。調整中)
| 上尾地区 | |
|---|---|
| 上尾中学校 | 愛宕3-23-34 |
| 東中学校 | 上尾村479 |
| 富士見小学校 | 柏座4-3-8 |
| 東小学校 | 上尾村1171-2 |
| 中央小学校 | 上町1-15-4 |
| 上尾小学校 | 仲町1-11-46 |
| 東町小学校 | 東町3-1947 |
| 上尾特別支援学校 | 東町3-2009-3 |
| 上尾運動公園 | 愛宕3-28-30 |
| 平方地区 | |
| 上尾橘高等学校 | 平方2187-1 |
| 太平中学校 | 小敷谷2-3 |
| 平方北小学校 | 平方3657 |
| 平方東小学校 | 平方4354-2 |
| 平方小学校 | 平方1346-1 |
| 原市地区 | |
| 瓦葺中学校 | 瓦葺163 |
| 原市中学校 | 原市3479 |
| 瓦葺小学校 | 瓦葺2260 |
| 尾山台小学校 | 瓦葺509-1 |
| 原市南小学校 | 原市3990 |
| 原市小学校 | 原市3508-1 |
| 上尾鷹の台高等学校 | 原市2800 |
| 大石地区 | |
| 大石中学校 | 中妻4-19 |
| 大石南中学校 | 小敷谷1105 |
| 大石北小学校 | 井戸木4-23 |
| 大石小学校 | 小泉745-1 |
| 大石南小学校 | 畔吉1333 |
| 上尾高等学校 | 浅間台1-6-1 |
| 上平地区 | |
| 上平中学校 | 菅谷121 |
| 上平北小学校 | 南287 |
| 上平小学校 | 南102 |
| 芝川小学校 | 久保180 |
| 上尾かしの木特別支援学校 | 平塚1281-1 |
| 大谷地区 | |
| 大谷中学校 | 向山4-10 |
| 南中学校 | 大谷本郷124 |
| 西中学校 | 今泉515 |
| 今泉小学校 | 今泉268 |
| 西小学校 | 今泉1-7-2 |
| 大谷小学校 | 大谷本郷528 |
| 鴨川小学校 | 西宮下4-400 |
| 上尾南高等学校 | 中新井585 |
| 聖学院大学 | 戸崎1-1 |
| 市民体育館 | 向山4-3-10 |
一時避難所
| 春日第1公園 | 春日1-42 |
| 春日第2公園 | 春日2-4 |
| 春日第3公園 | 春日2-19 |
| 緑丘公園 | 緑丘5-15-3 |
| 東町公園 | 東町1-1477 |
| 秀明英光高等学校 | 大字上野1012 |
| 五番町第1公園 | 五番町20 |
| 五番町第2公園 | 五番町8-1 |
| 下芝公園 | 中分1-19-1 |
| 大久保公園 | 中分1-8-1 |
| 中妻第1公園 | 中妻1-4 |
| 中妻第2公園 | 中妻2-14 |
| 浅間台第1公園 | 浅間台1-10 |
| 浅間台第2公園 | 浅間台2-6 |
| 浅間台第3公園 | 浅間台3-13 |
| 浅間台第4公園 | 浅間台4-13 |
| 山王公園 | 井戸木1-12 |
| 新田公園 | 井戸木2-42 |
| 地蔵公園 | 井戸木3-12 |
| 井戸木公園 | 井戸木4-35 |
| 水神公園 | 泉台1-5 |
| 梅田公園 | 泉台2-9 |
| 藤見公園 | 泉台3-12 |
| かえで公園 | 中妻5-13 |
| 西上尾第一団地1街区グラウンド | 大字小敷谷324-1 |
| 西上尾第一団地3街区グラウンド | 大字小敷谷858-2 |
| 東公園 | 井戸木2-12 |
| どんぐり山公園 | 小泉1-6 |
| 小泉中央公園 | 大字小泉35-141 |
| 錦町中央公園 | 錦町7-7 |
| 錦町西公園 | 錦町11-1 |
| 平塚サッカー場 | 大字平塚536-1 |
| さくら公園 | 向山3-42 |
| 和泉公園 | 今泉1-24 |
| けやき公園 | 今泉1-5-1 |
指定避難場所とは
警戒宣言が発令され、地震の発生する恐れがあり、または発生し避難しなければならない地域住民などのため、安全で避難するのに便利な小・中学校など42カ所をあらかじめ避難場所として指定しています。
指定避難場所では、防災資機材倉庫を設置し、避難生活を営む避難者の支援のために資機材を備蓄し、地区住民の救出救助を行うために貸し出しを行います。
広域避難場所とは
大震災の場合、消火活動にさまざまな障害が考えられる密集市街地では、火災による延焼が心配されるので、住民の安全を確保するために公園、緑地、グラウンド(校庭含む)などを広域避難場所として指定しています。
一時避難場所とは
緊急的に一時避難する場所を指し、主に広場、グラウンドなどの空地(気象条件により建物なども含みます)を指定しています。






