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公的個人認証サービス(電子証明書)

印刷用ページを表示する 掲載日:2010年11月24日更新

※ お知らせ ※

社会保障・税番号制度

 マイナンバー(社会保障・税番号)制度が平成28年1月から開始されました。それに伴い、住民基本台帳カード向けの電子証明書の発行は、平成27年12月22日をもって終了しました。今後は、マイナンバーカード(個人番号カード)のご利用をご検討ください。

 マイナンバーカードと住民基本台帳カードの電子証明書(署名用)は、主に以下の2つの違いがあります。
 ・電子証明書の有効期間と失効について
  http://www.jpki.go.jp/procedure/period.html
 ・パスワードについて
  http://www.jpki.go.jp/procedure/password.html

 いずれの署名用電子証明書も、引越しや婚姻等により、氏名・住所等に変更が生じた場合は、有効期限の前に自動的に失効します。このようなお届けをした場合は、署名用電子証明書の新規発行手続き(住民基本台帳カードの場合はマイナンバーカードの交付申請)が必要となります。


以下の情報は、平成27年12月22日まで有効であった情報です。ご注意ください。


 今後、さまざまな行政手続きがインターネットを通じてできるようになります。この際、他人による「なりすまし」や「改ざん」を防止するために住民基本台帳カード(住基カード)の中に本人確認ができる手段(電子証明書)を格納して提供するものです。

 

対象

 

上尾市に住民登録をしている人で、住基カードを取得している人

受け付け窓口

市民課(市役所1階)
月曜日から金曜日の午前8時30分から午後4時30分(祝日、年末年始を除く)

申請方法

電子証明書発行申請書に必要事項を記入の上、市民課5番窓口へ申請してください。

【申請に必要なもの(本人が手続きする場合)】
・住基カード
・顔写真なし住基カードを持っている人は、官公署発行の顔写真付き身分証明書

※住基カードを持っていない人は、住基カードの交付申請を同時にしてください。
※官公署発行の顔写真付き身分証明書がない人や任意代理人の申請の場合は、即日交付はできません。申請すると、本人確認のため照会文書を郵送します。照会文書が届きましたら、照会書中の回答書に署名、押印の上、再度市民課にお持ちください。電子証明書を交付します。
なお、任意代理人による申請の場合は、申請者本人の印鑑登録した印鑑の押印と印鑑登録証明書、申請者本人および任意代理人の本人確認ができる書類(任意代理人の本人確認書類は官公署発行の顔写真付きのものに限ります)が必要になります。詳しくは、下記「公的個人認証サービス(電子証明書)のご案内」をご参照ください。

パスワード

電子証明書交付の際に英数字で4文字以上16文字以下でパスワードを本人が設定

有効期限

3年間
※住所や氏名等を変更した場合は有効期限内でも失効になりますので、必要であれば再度申請してください。

交付手数料

500円

対応カードリーダライタ

上尾市の住民基本台帳カードは、コンビ型ICカードですので、接触型ICカードリーダライタでも、非接触型ICカードリーダライタでも、読み取りできます。
詳しくは、下記「公的個人認証サービス対応ICカードリーダライタ普及促進協議会」のホームページを参照してください。

公的個人認証サービス(電子証明書)のご案内(パンフレット)

公的個人認証サービス(電子証明書)のご案内 [PDFファイル/233KB]

関連ホームページ

公的個人認証サービスポータルサイトのホームページ

公的個人認証サービス対応ICカードリーダライタ普及促進協議会のホームページ


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