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令和元年台風第19号により被災された方への市税の徴収猶予制度

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月22日更新

令和元年台風第19号により被災された方への市税の徴収猶予制度

 台風第19号により被災したことにより市税を一時に納付することができないときは、申請することで徴収の猶予が受けられる場合があります。
 徴収の猶予が認められると、新たな督促や差押え、換価などの滞納処分は行われません。

徴収猶予制度とは [PDFファイル/178KB]

制度の概要

 風水害、火災その他の災害により被害を受け、市税を一時に納付できないと認められる場合には、申請により市税の徴収の猶予を受けることができます。
 猶予期間中は、新たに督促および滞納処分を受けることはありません。また、猶予期間中の延滞金の全部又は一部が免除されます。

 

提出書類

(1)徴収猶予申請書

(2)財産目録

(3)収支の明細書

(4)担保の提供に関する書類(担保の提供に該当する場合)

(5)災害などの事実を証する書類

 ※罹災証明書、医療費の領収書、廃業届、決算書など

 


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