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「スポーツフェスティバルinあげお」が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月27日更新

11月27日、上尾市民球場で「スポーツフェスティバルinあげお」が開催されました。

今年で2回目となる本フェスティバルは、立正大学が中心となり、笑いのプロであるよしもと、スポーツのプロであるミズノ、そして上尾市の産官学が協力して開催するボールを使ったイベントです。

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会場となった市民球場のグラウンドの芝生上にはボールを中心に様々な道具が用意され、子どもたちは思い思いに手に取って自由に遊びます。

あえて遊び方を決めないことで、子どもならではの自由な発想やアイデアで遊ぶことができ、多くの子どもが夢中になって広い球場をかけ回りました。

また、本イベントには立正大学の野球部員を中心とした学生らも参加していて、子どもたちに投げ方や打ち方なども教えています。

遠くに投げたり、バットにボールを当てたりするたびに歓声を上げ、嬉しそうな笑顔でお兄さんたちにお礼を言う姿に、一緒に参加した保護者の皆さんも目を細めました。

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「笑いと運動を心のインフラに!」を合言葉に開催された本イベントは、子どもたちを笑顔にすることも大切な目標の一つです。

午後3時、会場には、よしもとクリエイティブ・エージェンシーから、とにかく明るい安村さんと、埼玉住みます芸人のボヨンボヨンさんが現れ、子どもたちは大喜び。

一緒にハリセン野球ゲームを楽しんだり、サインボールをもらったりと、みんな満面の笑顔を見せてくれました。

特に、「安心してください。はいてますよ。」のギャグを披露すると、子どもたちは「本物だ…」と大喜び、球場内は爆笑の連続となりました。

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日が暮れてナイターが点灯したグラウンドには、まだまだ多くの子どもたちが遊んでいます。

普段はなかなか入ることのできないグラウンドは、子どもたちにとって、広くてとても楽しい遊び場所になったようです。

午後5時には再び、とにかく明るい安村さんとボヨンボヨンさんが登場し、子どもたちと楽しい時間を過ごしてくれました。

イベントの終了は午後7時、真っ暗になってもグラウンドから子どもたちの姿が消えることはありませんでした。

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